イベント・セミナーイベントレポート

event report

Oracle OpenWorld Tokyo 2009

会期中は、多数の方にブースにお立ち寄りいただき
誠にありがとうございました。

開催概要

開催日 2008年4月22日(水)〜4月24日(金)、出展は 23・24日の2日間
会場 東京国際フォーラム
主催 日本オラクル株式会社

Oracle OpenWorld Tokyo 2009 出展報告

4月23日・24日の2日間、東京国際フォーラムにて開催されたOracle OpenWorld Tokyo 2009(主催:日本オラクル株式会社)に、B-EN-Gはプラチナスポンサーとして出展いたしました。

B-EN-Gの展示ブースでは、製造業と製造業を取り巻くお客様向けに、下記3つのテーマで、展示とセミナーを展開しました。

■情報システムのグローバル展開
事例を中心としたシステム構築成功の秘訣や経営の見える化に貢献するポイントソリューション(Hyperion等)のご紹介

■情報システムのハイブリッド型構築(SOA)
ERPとERP周辺パッケージあるいは再利用可能な部品化されたサブシステムの適材適所活用モデル

■情報システムの構築スピード化
早く安く確実にシステム稼動させるためのテンプレート(b-MD、b-pERP)のデモンストレーション

壁面には製造業のお客様の抱える経営課題やIT課題を配置し、ご来場の方々と課題解決の方向性をお客様と語り合える場としました。

Oracle OpenWorld Tokyo 2009出展の様子

Oracle OpenWorld Tokyo 2009出展の様子

 

ブース内セミナー

ブース内では、30分毎に10分程度の8つのセミナーを実施しました。

<セミナータイトル>
  • 1.B-EN-Gのグローバル展開ソリューション
  • 2.B-EN-GのSOAの実践−SOAの実践は第2世代へ−
  • 3.組立製造業向けテンプレート「b-MD」のご紹介
  • 4.個別原価管理対応テンプレート「b-pERP」のご紹介
  • 5.Product Lifecycle Management- NPIにおける課題とEBS連携 -
  • 6.金融危機下のグループ経営管理
  • 7.物流と製造工程の「見える化」を実現〜「FlexNet」&Oracle製品の連携活用ソリューションのご紹介〜
  • 8.日本企業の戦いとIT

また、ガラス棟では2つのビジネスセッションを行いました。ご参加いただいたお客様には、1000を超えるセッションの中から弊社セッションをお選びいただき、ありがとうございました。

セッションNo. SS03-123
タイトル:「経営力強化のためのIT活用〜ITの適材適所とSOA技術の応用」
セッションNo. SS02-89
タイトル:「新日本空調様における内部統制システムの構築、効率的運用管理および活用展開」

今回の出展にあたり、ご来場いただいた皆様には、お礼を申し上げます。
B-EN-Gは、今後も顧客満足を第一としたプロフェッショナル集団として新たな価値想像を通じて、社会に貢献してまいります。

今回のイベント全体で主催者である日本オラクルの「グリーン開催」の呼びかけに賛同し、各種資料を配布いたしませんでしたが、ブース内セミナーおよびビジネスセッションの資料をご希望の場合は、「オラクル関連に関するお問い合わせ」より、「Oracle OpenWorld セミナー名 資料請求」と入力、送信ください。

お電話でのお問い合わせ【営業部】03-3510-1618お問い合わせフォームはこちら