A.S.I.A.
グローバルERP「A.S.I.A.(エイジア)」
「A.S.I.A.(エイジア)」は、多言語対応・多通貨対応・多基準対応・各国制度への高い親和性を備えた日本発のグローバルERPパッケージです。日本企業の商習慣に立脚しながら、グローバルでの経営管理をサポートしています。
A.S.I.A.の特徴

- 多言語・多通貨・多基準対応だから、グローバル企業に最適
- 英語、中国語をはじめとする多くの言語に対応しており、各国言語に切り替えての使用が可能です。
また、通貨や各国基準についても、世界各国の通貨を制限なく管理することができ、同じ仕訳データを、国際会計基準や現地税法といった最大20の異なる会計基準で管理できます。 - グローバルなサポート体制
(海外拠点のスタッフが包括的にサポートします) - バンコク・上海にサポート拠点を持ち、各地に駐在する日本人スタッフや日本語を話せる現地スタッフが日本企業の海外拠点を直接サポートします。
- ノンカスタマイズ導入
- ノンカスタマイズでの導入を可能にすることを目指して開発されているパッケージ製品であり、導入にあたって細かな個別カスタマイズは基本的に発生しません。
このため、一般的なERPパッケージと比べて導入コスト・導入期間を大きく削減できます。 - 拠点に管理者がいない企業にはASPサービスを用意
- 海外拠点に専任の管理者を置けないという企業のために、ASPサービスも提供しています。
拠点にクライアントと通信環境のみ用意すれば、日本国内と同等の機能を快適に利用することが可能です。 - 幅広い業務に対応
- 財務会計/管理会計、債権/債務、販売/購買/在庫、固定資産の各モジュールを用意しています。
- ニーズに応じたラインアップ
- 海外拠点はその規模や役割は様々、また拠点管理の価値観もグローバル統合や現地主義など様々です。つまり、企業のグローバル管理ニーズに合わせて最適なシステムを選択する事が重要です。そこでA.S.I.A.では、グローバルグループ統合に最適なフルスペックERP「A.S.I.A. Hi-Line」と海外拠点単体での利用に最適なコンパクトERP「A.S.I.A. Ver.3.x」の2つの製品をラインアップしており、システム構築ニーズに応じた選択が可能となっています。
























